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脆弱性検知・通知機能

WP-ChorusではインストールされているWordPressのバージョン / プラグイン / テーマの情報を基に脆弱性情報を検索し、検知した場合は管理者宛てにメールで通知します。
(この機能はWordPress Vulnerability Database API(英語)を利用しています)

通知先はWP-Chorusの管理者宛てです。WordPressの管理者宛てではございません。

 

設定方法(有効化)

利用するにはサイトメニューから機能の有効化を行います。初期状態では利用しない設定になっていますので、『変更する』をクリックします。

wp1.PNG

 

通知頻度の設定

    • 検知しない:サイトの脆弱性検知を行わない
    • 毎日:午前9時にチェックし、脆弱性が見つかった場合は通知する。
    • 週間:毎週、月曜日午前9時にチェックし、脆弱性が見つかった場合は通知する。

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検知時のメールサンプル

メール件名:
[WP-Chorus] 脆弱性検知のお知らせ

本文:
wp3.PNG

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